★ note初心者さんにも有益な情報をお届けしていますが、「note運用パック」をご利用頂いている皆さんへのサポートページが中心となります
サポート
あなたのアイコン(アバター)を自由に変えられますよ
あなたはご自身のアイコンをどのように設定していますか?
神楽坂美咲note公式では12種類出しています
アイコンは文字通りあなたの顔であり、あなたの個性です!
(あまり妥協はしないほうがいいでしょう)
私達もたくさん(100個以上)のアイコンを用意していますから、一度覗いてみて気にったものがあれば使って下さいね
(会員さん以外も無料で使えます)↓


保存した画像を下の図の赤丸(カメラボタン)を押して呼び出せば、簡単に変更できますよ


初投稿は「自己紹介文」にするのがオススメです
あなたの記念すべき初投稿は「自己紹介」から始めませんか?
運営側に「ご祝儀文化」があるのか、クリエイター側に「新人を大切にする習性」があるのかは分かりません。
ただ確実に言えるのは「初めまして。自己紹介します」と書かれた記事はとても伸びます(読まれます)
その際、タイトルには必ず「自己紹介」の4文字だけは入れて下さい。
それだけで通常記事より遥かに露出が増えます
(裏技として、何度も自分の記事に「自己紹介」というワードを入れて再生数を稼ぐクリエイターさんも存在するほどです…)



単に自己紹介するだけで、(通常の2倍~10倍もの)スキが付きやすいのです
では、noteではなぜ自己紹介記事が人気なのでしょうか?
おそらく右も左も分からない新入生を応援したい善意と、サークル勧誘のように自分(達)のページを見に来てほしい計算と両方があるからかもしれませんね



初投稿からいきなり心が折れないよう、運営が露出を増やすアルゴリズムを組んでいるという噂もあります
自己紹介記事の書き方



では実際に自己紹介記事を書いてみましょう!
特にルールはありませんが、以下の点を書いていくのがおススメです
①自分について
お名前(ニックネーム)や性別、出身、経歴などを(書ける範囲で)書いてみましょう。
②趣味や好きなことについて書いてみましょう。
③noteをはじめた理由やきっかけを書いていきましょう
④今後、どんなことを書いていくか(noteでやりたいこと)を書いていきましょう
記事を投稿した後にすること
あなたの自己紹介記事は、そのままにしておくと新しい記事に埋もれて見えなくなってしまいます
そこで…
ちょっと手間ですが、クリエイターページのトップに固定させましょう!
やり方は
①クリエイターページを開いて、自分の記事を表示させます
②固定したい記事の「…」マークを選択して、[クリエイターページに固定表示]を選択します


これで記事がタイムラインの一番上に表示されます。
あなたのページに初めて来た人でも、あなたを知りやすくなりますよ♪
記事を読みやすい形にしておきましょう
文章の面白さとは別に、読みやすい形式にすることで、記事を読んでもらえる率が上がります。
ぜひ読者に優しい形を提供してあげましょう
①一文を短めにしましょう(できれば60字以内)
②こまめに改行をして余白を作りましょう(できれば4行以内)
③強調したい語句は太字にしましょう
④暴力的または否定的で読者を不快にさせる言葉はできるだけ使わないようにしましょう
(普段は)どんな記事を書いたらいいの?
noteは自由な自己表現の場所ですから、何を書いてもいいのです
例えば①「日記」のように、自分の普段の日常を書き綴ってもいいでしょう。
これは創作よりも負担が少ないので、初心者の方にはオススメです
②「エッセイ」や「雑記」のように、ふと気になったことを備忘録のような感覚で書き残してもいいでしょう
③自分の中で起きた「怒り、悲しみ、喜び」といった感情を外へ吐き出してみるのもいいと思います。
記事に共感してくれる人がいれば最高ですが、たとえいなくても自分一人で抱え込むより外に出した方が健全です
④「コラム」のように、自分の意見や考えを世に提言するのも意義深いと思います。
誰しも世の中に対しては、何かと言いたいことがあるものですよねw
(愚痴オンリーよりは、建設的な提言にされたほうがいいとは思いますが…)
⑤「体験記」としていわゆる「やってみた」「行ってみた」「食べてみた」「作ってみた」などをnoteに残しておくと、読者の方も参考になるのでイイですね



最近のnoteは、AI(主にChatGPT)によって作成された記事が乱立し始めています…
AIを使うと、良く言えば教科書的、悪く言えば面白みが足りない文章になりがちです
もちろんAIをベースにしてもいいのですが、「自身の肉声」(感想、考え、感情など)を付け足さないと、埋もれてしまいますよ、という話ですね
タイトルの付け方
あなたのnoteが読まれるかどうかは、まずサムネとタイトルで判断されます
(タイムラインの性質上、読者に与えられた情報はそれしかないからです)
特にタイトルに書かれた語句…
これに興味を持つかで、実際にクリックするかが決まるでしょう
例えば、「12月6日 雑記」
と書かれたタイトル
この記事をクリックしてみたいという一見さんは少ないと思われます
(ファンでない限り厳しいです…)
ではこれを「12月6日、私の誕生日にとんでもないことが起きました!」
にすればどうでしょう?
先ほどよりは興味が湧いてクリックされる率も上がりそうですよね?
もちろんnoteを自分の備忘録として書く方もいるでしょうから、絶対の正解ではありませんか…
それでも読者へのサービスや親切という意味で、内容が分かりやすいタイトルをつけてあげたほうがいいとは思います
・数字や疑問形を使って興味を引くこと
・感情やストーリー性が伝わること
・内容が具体的に伝わること
以上を意識されると良いでしょう!
noteに限らず、Web上の記事タイトルでは「この記事には何が書いてあるのか?」が一目でわかることが非常に重要です。
ダッシュボードをチェックしてみましょう
あなたの顔アイコンをクリックすると以下の画面がでます


ダッシュボードを押すと、あなたの記事に関するデータが見れますよ


左から
・ビュー数(表示された数)・コメント数・スキされた数
となります
図では総数を表していますが、記事ごとにも表示されます
「この記事は読まれているけど、あの記事は反応がイマイチだったなぁ…」
などとフィードバックすることもできますね
ただ、あまり数字に振り回されるのは好ましくありません。
あなたと向き合っているのは数字ではなく、あくまで生身の人間であることを忘れないで下さい
他のクリエイターさんとの交流
noteは自己表現の場だけに留まりません。
他のクリエイターさんとの交流を楽しむ場でもあるのです
例えば、色々な記事を読んでみて「おもしろかった」「ためになった」「心に響いた」ものがありましたら、気軽に「スキ」ボタンを押してみましょう
スキだけでは足りない時は「コメント」もしてみましょう
そして、このクリエイターさんの記事をもっと読みたいと思ったならば「フォロー」もしてみませんか?
実社会では人見知りだったとしても…
ここはある意味アバターの世界です
スキもコメントもフォローにもお金がかかるわけでもないですし、気楽にいきましょう
あなたが能動的に動くことで、noteは様々な広がりを見せてくれますよ
次に、あなたの記事にスキやコメントがついた時は、どのように対応すればいいのでしょうか?
これは個人差が大きく出ます
まめに対応される方もいますし、全く無視(放置)する方もいます
noteに限らずどのSNSでも返報性の法則はありますので、お返しにスキを返すのがマナーだと思われている方も多いでしょう
ただ、中にはその法則を利用して自分にスキやフォローが集まるように仕組んでくるクリエイターの方もいますので、そのあたりは見極めて対応されたほうがいいかもしれません
教科書的というか、一番健全な使い方としては「打算を入れずに自分の心に従う」のがおススメです
自分も相手の記事を見て、イイナと思えばスキをしたりフォローするやり方ですね
もちろんスキをもらえて嬉しくて、無条件に相手へスキを贈るのもありでしょう
いずれにせよ他のクリエイターとの交流も楽しめるようになれば、noteは「良い趣味」にもなりますし長続きもするはずです
チップによる支払い方法について
noteでクリエイターにお金を支払う時、チップと呼ばれる方法を使います
対象のクリエイターの記事(どの記事でも可)を下にスクロールしていくと…


…という項目が出てきます
【チップで応援する】をクリックすると…


このような画面が出てきます
(note運用会員の方は任意を選んで頂き、指定された額(100~1000円)を入力して下さい)
支払方法は3種類あります


| PayPay | 登録も紐付けもなく、そのまま送金できます(多分、これが一番ラクです) |
| クレジットカード | クレカ情報を入力する必要があるのでちょっと手間かも… |
| 携帯キャリア決済 | docomo、au、SoftBankのキャリア決済を使うやり方です |
★ チップ機能はアプリでは不可となっております。(インターネット環境のみ)
カスタム割引を使うために
「note運用パック」でカスタム割引を使うためにも、少しずつ以下の技術を身に着けていきましょう
①サムネを自分で用意する
理想は自分の記事イメージに合ったサムネを作ることですが、You tube に比べるとnoteクリエイターの方はあまりサムネには力を入れていないようです…
(サムネ無しの方もチラホラいます)



確かにnoteは文章で勝負!みたいな雰囲気がありますね
ただ、実際にサムネを自分で作るとなると、相応の知識と時間と労力が割かれることになります
そしてここでサムネの作り方を解説していくにはボリュームが大きすぎるので…
もし挑戦したい方がいるならば「サムネ作り方」でネット検索して下さい
(たくさんのやり方が紹介されています)



そこまでこだわりがない方は、僕の用意したサムネを使ってみませんか?
はい
私達のメンバーであるAIエンジニアである毛利さんがnote用のサムネをAIで作って無料配布しています。
覗いてみて使えるものがあれば利用してみて下さい


②自分で文章をチェックする
運用パックでは、あなたの記事にNG項目がないかをチェックした上で掲載していますが、そのチェックリストを紹介しますね
①著作権侵害はないか?
他人の文章・写真・イラストなどを無断で転載すると、著作権法違反となる場合があります
(引用したい時は、許可をとるか、出典を必ず明記しましょう)
②誹謗中傷はないか?
特定の個人や団体を誹謗中傷する内容はトラブルの原因になります。
③個人情報が流出していないか?
本名、住所、電話番号、メールアドレスなどを不用意に掲載しないよう注意してください。
④倫理的に問題はないか?
社会通念上の倫理感を保った文章を書きましょう



普通に書けば問題ないので、そこまで神経質になることもありません
慣れればすぐにできると思いますので、カスタム割引をぜひご利用下さい
③タグ付けとマガジンの紐づけを自分でする
タグの付け方
タグとは、#(ハッシュタグ)を使ったキーワードのことです
このタグを使って、あなたの記事がどのような内容かを紹介することになります
例えば読者が検索する際、その内容に近いタグを付けた記事が羅列されていく仕組みですね
(逆を言うと、適切なタグを付けないと、あなたの記事は誰からも発見されずに埋もれてしまう危険性があります)
①タグは記事と関連性の高いキーワードを選びましょう。
②読者の方が検索に使いそうなキーワードにしましょう
③タグは4〜5個にしましょう(note公式が推奨する数です)
(例)
横浜に一人で旅に行った記事ならば…
#一人旅 #横浜 # 中華街 # 横浜グルメ #観光
などとなります
<具体的なやり方>
①ご自分の記事の右上にある「公開に進む」を押して下さい


②以下の画面が開きますので、適切なタグを入力しましょう


マガジンとの紐づけ
note運用パックを利用する上で最大のメリットとなる「ネッキャンおすすめマガジン」との紐づけ
これをすることによりメンバー内でのつながりや交流が起きやすくなり、メンバー外にも露出が増えることになります
ご自分でやる場合は…
ハッシュタグを付けた場所から少し下に移動してもらうと
以下の項目が現れます


赤丸で囲まれた「ネッキャンのオススメ」マガジンの追加ボタンを押します



これらの作業が投稿前の最終工程になりますよ
「note運用パック」卒業のご案内(会員さん向け)
カスタム料金割引をフルに使えるようになりましたら、あなたは晴れて卒業です!



おめでとうございます!
これからはご自身で自由にnoteライフを楽しんで頂くことになります。
尚、卒業にあたりましては、2つ事務手続きがございます。
1:メールアドレスの返却
これまでお渡ししていたメールアドレスは使えなくなりますので、ご自分で新しいメールアドレスに変更して頂きます
2:ネッキャンおすすめマガジンの退会
「ネッキャンおすすめマガジン」は「note運用パック」を利用されている会員さまとメンバーシップ会員さまが交流するマガジンとなっております
そのため残念ではありますが、卒業と同時にマガジンも卒業という形になります
ただし
メールアドレスもそのまま使え、マガジンにもそのまま残る方法が1つだけあります
それは上記にもありますよう「メンバーシップ会員」に登録されることです
運営上、月に500円は頂く形にはなってしまいますが、それまでと比べ、コスト的には最小限に抑えられると思います



もちろん入る入らないは自由ですよ!
案内は以下に載せておきますね
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